ミニトマトの
佐光農園

国連ECOSOC 実証栽培植物工場


お知らせ


21年8月 国連ECOSOC経済社会理事会の実証栽培の植物工場として、2021年8月にミニトマトを定植しました。

●2021年8月宮崎県経営革新計画に認定されました

●本年より、CO2を排出しない加温装置を導入します。

栽培農法


アスリート農法を取り入れ15年、安定栽培ができるようになりました。
信頼の品質で、品質規格に厳しい大手納品先様に、出荷しています。


項目 内容
 栽培施設  ビニールハウス施設 1Ha
 栽培機械  メイン機械:加冷加温自動潅水システムSDK、(予備暖房 重油ボイラー)
 工場管理  千葉大学でオランダ式植物工場の研修をうけた農場長(次男)が担当しています。
 複数の栽培  土耕隔離ベッド栽培が中心
 その他・・・土耕栽培、ロックウール栽培、有機培地栽培、樽型プランター栽培も行います。
 肥料  キレートカルシウム資材と、有機ミネラルなどを使用しています。
 病気対策  天然植物エキスを利用し、病気にかかりにくい丈夫な作物に仕上げています。
 従って、農薬などは、地域標準の1/2以下の使用量です。
 アスリート農法  ㈲アグロコンサルタントが長年研究した植物生理活性学において、植物ホルモンを使い植物の活性を上げる農法で、17年間安定栽培を行っています。(旧名称:植物ホルモン農法および植物エキス農法と同じ)
 国連ECOSOC実証栽培  国連ECOSOC認証国際農業開発アカデミー準備室 学長/理事長の牧野光氏のFDA(米国食品衛生局)著作権登録の微生物資材と㈲アグロコンサルタント代表大井正彦氏のアスリート農法を組合せ、両氏より共同指導を 受けながら実証している植物工場栽培
 アスリート農法での安定栽培と、植物工場としてのCO2を排出しない加温装置の導入で、2021年8月承認されました。


農園案内


農園案内

宮崎県児湯郡川南町の農場 10Haで栽培を行っています。

販売


当農園は、流通業者様、仲卸様に納品しております。
契約栽培では、ミニトマトのほかキュウリも承っております。

ミニトマト

「アイコ」「千果」卸先、販売店様希望

高級ミニトマト

「プリマドロップ」・・・商談に応じます。

キュウリ

卸先、販売店様希望

超早場米


宮崎産コシヒカリ希望

完熟マンゴー


小売りします。季節限定5月~8月初めまで(委託販売)

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国連の事業に貢献しています

国連ECOSOC 実証栽培植物工場 SDGsの考えに沿った持続可能な作物の工場栽培
宮崎県経営革新計画 CO2を排出しない農業用加温装置を使った植物工場

農園概要

事業者名 佐光農園
所在地 宮崎県児湯郡川南町平田
耕作農地  ハウス1Ha 稲作30Ha
代表者 佐光博文
電話番号/FAX 0983-27-3207
Email info@primo332.club##
##を削除して、メールしてください。


受付サイト準備中
しばらくは、お電話もしくは、メールにて、お願いします。
info@purimo332.clb##  ##を削除して、メールしてください。
0983-27-3207 TEL/FAX